大麻クッキー
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より良い大麻料理を作るための6つのヒント!​

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各場所で、大麻が合法化されるにつれて、大麻を使って作られたマリファナ食品が注目を集めています。そのため、大麻食品に興味を持つのは当然であり、自分でも作ってみようと考えるのは自然な考えでしょう。

オンラインで好きな食べ物のレシピを探し。必要な食材をすべて購入し、指示どおり正確にレシピに従い、作ってみるでしょう。しかし…なぜかうまくできない。

一体、何が違うのでしょうか?おそらく改善できることがいくつかあります。

より良い食べ物を作るための6つのヒントは 次のとおりです。

1. 340度で調理する

ほとんどの食べ物のレシピは華氏350度で料理をするように指示されていますが、問題はほとんどのオーブンが超高精度ではないということです。あなたが350度に設定しても、10〜25度ほど熱くなります。THCは365度で劣化し始めてしまうので、とても大きな問題になってしまいます。したがって、オーブンを340℃に設定すると、温度が変動してもTHC劣化は見られないようになるでしょう。

2.比率を理解する

いつも食べ物にどれくらいのTHCを投入しているのかを理解している必要があります。通常のバターにcannabutterを代用するだけでは不十分なのです。あなたが使用しようとしているマリファナにTHCがどれくらい含まれているのかを知ることが必要になります。そうしないと、あまりにも強すぎる、あるいは弱すぎる料理になります。

3.品質のよい大麻を使用する

当然のことながら、より良い、新鮮な食材を使用すると料理の味が良くなります。これは大麻食品でも同じことが言えます。大麻が良くなればなるほど食べ物は良くなります。

4.大麻をきれいにする

汚いトマトをマリナーラソースを作るのに使いませんよね?同様に汚れた大麻を食べ物に使用してはいけません。使用する前に大麻がきれいで不純物がないことを確認してください。でなければ、料理は嫌なにおいがする味になるかもしれません。

5.手動グラインダー(クラッシャー)を使用する

大麻をフードプロセッサーやコーヒーグラインダーに入れ、粉末にするのは簡単で良い方法です。しかしこれは間違っていかもしれません。実際に食べ物に植物のような味を与えるクロロフィル(葉緑素)が大麻から出てしまうことにつながる可能性があります。大麻には通常のハンドグラインダーを使用することをお勧めします。

6.均等なるようかき混ぜる

自分で食べたブラウニーではあまり効果が感じられなかったのに、友人が食べたブラウニーはとてもハイにした、ということはありませんか?そのブラウニーはおそらくTHCの分布が悪かったのでしょう。THCを食べ物全体に配布するには、全体をよくかき混ぜる必要があります。

ここで上げたポイントを押さえ、おいしく、そして楽しい大麻食品を作ってみてください。

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